株式会社ミックのご案内

会社情報 COMPANY

MICの近況

<会社情報>
2017年8月18日

MICの近況

<会社情報>
2017年8月18日

会社概要

会社概要

商号 株式会社ミック
住所 〒113-0033 東京都文京区本郷3-39-17 KOGAビル3F
TEL:03(3815)4837
FAX:03(3815)4839
設立 昭和60年3月8日
資本金 4,654万円
決算 毎年8月末日
役員 代表取締役塩原 正也
取締役社長細川 謙三
取締役高木 功司
取締役丸澤 史享
取締役大和田 祐一
監査役西川 洋平
取引銀行 三菱東京UFJ銀行春日町支店
三井住友銀行上野支店
りそな銀行本郷支店
協業会社 トッパンフォームズ
トムソンネット
ウィング・システムワークス
B-Prost
UCDA
プリマジェスト
リコージャパン
木万屋商会
TMJ
フォーム印刷研究会
キャノンプロダクションプリンティングシステムズ
シンプレクス株式会社
アミフィアブル株式会社
関連会社 帳票デザイン研究所
Pマーク
番号
16190094プライバシーポリシー
<会社情報>
2017年8月18日

沿革 MICのあゆみ

沿革 MICのあゆみ

ミックは創業以来、「組版技術」から「帳票活用技術」へと
深化の歴史をたどっています。

印刷業界でのビジネス

パッケージシステム開発 1985年 創業と同時にDTPシステムを開発・販売

保険業界でのビジネス

パッケージシステム
提供および
個別システムの開発
1985年 損害保険業界向けのOCR帳票設計ツールとしてiPRO-DBSの前身のiPRO-OCRを開発。OCRメーカーの指定を受け損害保険会社へ供給開始。
1997年 大手損害保険会社へiPRO-OCRを提供。
1998年 大手損害保険会社へ代理店オンラインシステム用PDF帳票生成用APIを開発・納入。
2000年 同生保子会社で動的保障図を反映したOne to One保険設計書生成システムを開発。それを契機に、新契約・保全・請求・収納系帳票の制作支援業務を展開。
2002年 大手損害保険会社へ富士通ホスト向けオーバーレイ作成・コピー句作成ツールを開発・納入。
2003年 中堅損害保険会社へ証券発行システム開発・納入。
2005年 中堅生命保険会社へ動的保障図を反映したモジュールを開発し提供。
保険業界で
システム提供と
それに伴った
コンサルティング
サービスを展開
2005年 大手生命保険会社で数千種に及ぶ団体生命保険帳票の見直しと標準化作業
2006年 大手損害保険会社の申込書400帳票を弊社システムにリプレースするためiPRO-DBSおよびFormWorkFlowシステムの納入と作業支援を展開。
中堅損害保険会社で基幹システムのリプレースに伴い、対象の帳票の全てと代理店オンラインシステム用PDF帳票生成用APIを開発し納入。
システム提供および
全帳票を制作・管理するサービスを開始
2007年 アリアンツ生命様へ証券等印字帳票物生成システムの提供と、同社の帳票すべてを制作・管理。
ASPサービスの開始 2009年 外資系損害保険会社でスクールマーケット用都道府県別加入依頼書作成システムをASPでサービスを提供。
帳票制作・管理
受託サービスの開始
2011年 外資系生命保険会社で、システムの納入を行わず、銀行窓販の新契約帳票の制作・管理サービスのみを行う。
帳票改善サービスの開始 2013年 大手損害保険会社の火災保険のお知らせに使用されるDMの帳票改善。
2014年 中堅生命保険会社の保全・請求系の帳票改善。
PDF Form
への対応
2014年 日新火災様で、iPRO-DBSのデータをPDF Formにするシステムを構築し、保険申込書のPDF Form化。
新聞記事
iReportへの対応 2015年 外資系生命保険会社の銀行窓販の新契約帳票で、指定された他社製ツールiReportで帳票の制作・管理。
One to One
レイアウト帳票を
手軽に実現
2016年 SBI生命様の開業に伴い、同社へOne to One レイアウトを実現した帳票生成システムの提供と、同社の帳票すべてを制作・管理。
中堅損害保険会社で、iPRO-DBSおよびFormWorkFlowシステムの納入に伴い、One to One レイアウトを実現した帳票生成システムと作業支援を展開。
財務面とBCPを強化 2021年 株式会社パワーエッジと資本提携し、同社の100%子会社として体制を強化。
<会社情報>
2017年8月18日

ごあいさつ

ごあいさつ

ミックは保険業界向けの「帳票」ビジネスを行っております

保険業界では、印刷帳票や、印字帳票など、保有する帳票は膨大な量となります。改定時にはそれら帳票に対して多くの変更が入るなど、保険(金融)業界ならではの制約が存在します。そして商品の特性上、記載された情報は理解されることが前提となり、正しく記入されなければなりません。結果として、帳票自体に「わかりやすさ」が求められます。さらに、高齢者対応も視野に入れた施策も必要になります。
ミックでは、「帳票」というコミュニケーションツールが「どうあるべきか」という問題意識を持ちながら、独自のソリューションを構築しています。

取締役社長

ミックは、独自の帳票ソリューションの提供により、
保険業界の顧客価値の創造を実現し続けます。

↑TOPに戻る

Warning: Invalid argument supplied for foreach() in /home/micweb/mic-dtp.info/public_html/wp-micweb/wp-includes/script-loader.php on line 2678