ミックの帳票ビジネスの概要

MICの帳票ビジネス BUSINESS

保険業界のあるべき帳票とMICの解決策

顧客接点ツールとしての帳票

保険業界では、商品情報をエンドユーザーに正確に理解していただくことが前提になっています。その手段のひとつとして「帳票」があげられます。「帳票」のみが保険会社とエンドユーザーの間でやりとりされるケースも少なくありません。そのやりとりには、内容を正しく理解し、記入し、必要書類を揃えて返送するタスクを想定しています。ミックでは、顧客とのやりとりを正確に行うため、「帳票」に関する全てをサポートしています。

MICが考える保険業界の「帳票」の定義とは

「帳票」は保険業界にとって
重要な顧客接点ツール

正しく理解していただき、
正しく記入・返送していただくための
メディア

定義を満たすための帳票制作と課題







正しく理解していただく

1.「わかりやすい」
帳票であること

  • 帳票のタスクが明確である
  • 冗長あるいは重複した説明文がない
  • 色弱者に配慮されている

などユニバーサルに配慮したデザイン

2.記載・記入内容に対して、受領者に多くの判断を求めない

  • 記載・記入枠を、自由な位置に展開できる。

(個人の属性情報をレイアウトに反映した「One to One 帳票」によって、必要な情報のみを記載)

適正に管理

3.大量の帳票を適正管理

  • 適正に世代管理しながら大量の帳票管理ができる
  • 商品開発や改定に適正な対応ができる






一部の印刷会社のみが対応できるレベル ほとんどの帳票システムベンダーでは、位置が固定されたOne to Oneレベルでの対応しかできない 帳票システムベンダーおよび印刷会社では、保険業界に特化したコンテンツ管理システムはない

MICによる
解決

ノウハウ

システム

仕組み

保険業界の帳票に求められる
あらゆるニーズをMICが全て解決します。

低コスト

短工期開発

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